売上 UP事例 続々輩出中!

ゴルフ場向け

自動価格調整ツール

Judge Price

脱!勘と経験!

ダイナミックプライシングで

新しい価格調整を始めましょう!

ロボット運用で売上向上!難しい操作は不要!

TOPICS

ジャッジプライスは
より少ない工数で、よりシンプルに、
かつ成果にフォーカスした

新しい自動価格調整ツールです。

ダイナミックプライシングで
新しい価格調整を始めましょう

資料をダウンロードするarrowarrow

ジャッジプライスの特徴

  1. POINT

    01

    完全独自の価格テーブル

    船井流価格理論(価格の根源的分岐点による値決め)に基づきプレー単価の下限料金と上限料金を定義し、その料金幅の中で稼動率に応じて料金を細かく(4段階×4ランク=16通り)設定しています。料金のパターンが多いと運用が大変になりますが、運用はロボットに任せます。

    船井流価格理論(価格の根源的分岐点による値決め)に基づきプレー単価の下限料金と上限料金を定義し、その料金幅の中で稼動率に応じて料金を細かく(4段階×4ランク=16通り)設定しています。料金のパターンが多いと運用が大変になりますが、運用はロボットに任せます。

  2. POINT

    02

    自動価格調整機能

    定義された価格テーブルを基に、人の手を介在することなく、ロボットが毎日価格を自動で調整します。稼働率(需要)が上がるに応じて、少しずつ価格を上げていくため無理なく単価アップを実現します。

  3. POINT

    03

    誰でも操作可能

    システムというものはどれだけ高機能であっても使いこなせなければ宝の持ち腐れになってしまいます。ジャッジプライスは、ロボットが自動で価格調整を行うため、システムを使いこなす必要がありません。ロボットが動き出す時間をタイマーで設定するだけ。担当者の勘と経験に依存せずに成果が出せる、がコンセプトです。

  4. POINT

    04

    高い費用対効果

    どれだけ優れたシステムでも効果(売上、RevPATT等)が出なければあまり意味がありません。業務効率化効果を訴求するシステムは多くありますが、それによって売上が上がるわけではありませんし、人件費を削減できるかどうかは別問題です。ジャッジプライスは導入企業のほとんどが実際に、プレー単価・RevPATTを向上させており、効果を実感する声をいただいています。(※)50年以上業績アップのコンサルティングで実績を上げてきた船井総研だからこそ提供できる。システム会社が提供するものとは元々の発想が違います。

    ※2021年8月から同年12月における前年実績と比較した、当社導入企業からの回答による調査結果

ジャッジプライスの
価格調整に対する考え方

よりシンプルに、より成果にフォーカス

ジャッジプライスは高度で緻密な価格調整を目指していません。

価格調整業務は、競合状況、天候条件、オンシーズン・オフシーズンなどを考慮して価格を決める非常に難易度の高い業務です。

この難易度が高く、属人性の高い価格調整業務を、よりシンプルに、より成果にフォーカスしたものにできないかを徹底的に考えて生まれたツールがジャッジプライスです。

すべてのゴルフ場において、専門家がいなくても、誰でも価格調整ができ、売上やRevPATT向上といった成果を出すことがジャッジプライスの役割だと考えています。

ジャッジプライスの価格調整に対する考え方

なぜ、ジャッジプライスは
プレー単価/RevPATT(※)を上げることができるの?

※RevPATT=Revenue Per Available Tee Time:販売可能なスタート時間枠1枠あたりの売上

その答えをお伝えする前に、なぜプレー単価/RevPATTが上がらないのか?から考えてみたいと思います。

答えはいたってシンプルです。「こまめに価格を調整していないから」です。

貴社の施設では、どれくらいの頻度で価格調整を行っていますか?

3日に1回ですか?1週間に1回ですか?それとも全く変えていませんか?

価格調整の適正な頻度はどれくらいなのでしょうか?

それは、「頻度は高ければ高いほどよい」です。

しかし、日々忙しい中、価格調整業務を頻繁に行うことはなかなか大変です。

それはよく理解できますが、はたしてそれでよいのでしょうか?

価格調整の頻度が落ちると、何が起こってしまうのか?

それは・・・「安売り」です。

あらゆる商売において、最もやってはいけないことが「安売り」ですが、
価格調整の頻度が落ちると、価格が安値で放置されてしまう傾向が強いのです。

ゴルフ人気が高まる今、ほとんどのゴルフ場が、もっと高い金額でも稼働が取れるはずです!

競合の価格を意識し過ぎたり、価格調整がおろそかになることで、絶対にやりたくない「安売り」が発生してしまっているのです。

あなたのコースでは、いかがですか?

では、どうすれば安売りせずに、プレー単価を上げることができるでしょうか?

続きはコチラ!

資料をダウンロードするarrowarrow

安心の導入後サポート

成果最大化サポート

ジャッジプライスの運営は、1970年創業の株式会社船井総研ホールディングス(東証1部上場、証券コード:9757)の経営コンサルティング事業を担う株式会社船井総合研究所が行っています。船井総研だからこその、成果最大化のためのサポートを受けることができます。

成果最大化サポート

テクニカルサポート

ジャッジプライス導入後、運用フェーズに入ってからの
システムサポートや不明点が出てきた場合も、
遠隔操作でサポートいたしますので、ご安心ください。

テクニカルサポート

サポートは月額費用に含まれますので、
どんどんご活用ください!

お客様の声

Aゴルフ場(千葉県)

Aゴルフ場(千葉県)

RevPATT15%アップ

ゴルフ場人気で稼働率も好調な中で、ロボットによってじわじわと価格が上がっていくジャッジプライスによって、毎月RevPATTが15%ほど上がっています。1日7回ロボットが動くことによって、天候によるキャンセルや急激な需要にもすぐ対応できるので、安心して他の業務に時間を割くことができます。

Bゴルフ場(山梨県)

Bゴルフ場(山梨県)

月間280万円超の経営インパクト!!

RPAやロボットと聞いても、正直最初はイメージが湧かなかったのですが、実際にロボットの運用がはじまり、単価が上がっていくことを実感できました。休日は500円弱、平日は1,500円弱単価が上がっており、今まで平日を安く出し過ぎていたことが判明しました。売上への貢献金額を概算すると、月で280万円ほどとなり、今後の伸びも期待しています。

そのほかにも

価格をダイナミックに変動させることで間違いなく売上アップにつながっている

価格をダイナミックに変動させることで間違いなく売上アップにつながっている

需要(稼働率)の強い曜日は想定以上に単価が上がってビックリした

需要(稼働率)の強い曜日は想定以上に単価が上がってビックリした

価格を変動させることでお客様からクレームが入るかと思ったけど、ほぼ無いのは意外だった

価格を変動させることでお客様からクレームが入るかと思ったけど、ほぼ無いのは意外だった

など、喜びの声を多数いただいております

導入の流れ

  1. STEP 1

    対象施設選定

    対象施設選定

  2. STEP 2

    キックオフMTG

    キックオフMTG

  3. STEP 3

    価格テーブル作成

    価格テーブル作成

  4. STEP 4

    ジャッジプライス用
    プラン登録

    ジャッジプライス用プラン登録

  5. STEP 5

    ロボットの
    開発・検証

    ロボットの開発・検証

  6. STEP 6

    稼働開始

    稼働開始

最短1か月導入開始できます!

料金についてのご案内

初期設定費用

550,000(税込)

月額費用

77,000円〜(税込)

※ホール数に応じて月額費用が異なります

よくある質問

デジタルが苦手な社員が多いのですが、ツールを使いこなせますか?
頻繁にツールを操作する必要はなく、ボタンを押すだけ、もしくはタイマー設定での実行ができるため、
デジタルスキルがなくても導入が可能です。
導入にあたり準備するものはりますか?
RPAのロボットをインストールするためのパソコンと現行の料金表・プラン一覧・シーズナリティをご用意ください。
システムの仕様が変わった場合にエラーなどが発生するかと思いますが、
その場合の対応はどうなりますか?
RPAではよくあることですが、ロボットを修正すれば容易に対応が可能です。
エラーが発生した場合も、遠隔サポートで迅速に対応いたしますので、ご安心ください。
ジャッジプライスを使うと予約サイトのIDやパスワード、
その他の機密情報を取得することになりませんか?
ジャッジプライスは、インストール型のRPAを貴社の環境に構築し、貴社内で情報が完結する仕組みです。
当社がジャッジプライスを通して貴社が使用しているID・パスワードその他機密情報を取得することはありません。

脱!勘と経験
ダイナミックプライシングで新しい価格調整を
始めましょう!